【ヴァイオリン4/4セット】クオリティ・プラン
original
5f5ca07c3ae0f40d5d82e9a0 5f5ca07c3ae0f40d5d82e9a0 5f5ca07c3ae0f40d5d82e9a0 5f5ca07c3ae0f40d5d82e9a0 5f5ca07c3ae0f40d5d82e9a0 5f5ca07c3ae0f40d5d82e9a0 5f5ca07c3ae0f40d5d82e9a0 5f5ca07c3ae0f40d5d82e9a0

販売期間
2021/05/02 00:00 〜 2021/06/30 23:59

【ヴァイオリン4/4セット】クオリティ・プラン

¥384,337

¥319,000 税込

17%OFF

送料についてはこちら

♪ スタートアップキャンペーン対象品 ♪ 期間:2021年5月2日(日)〜6月30日(水) https://www.bunkyo-gakki.com/stories/yomimono/startup2021 弦楽器をはじめる理由に「オーケストラに感動したこと」をあげる方は少なくありません。オーケストラは「西洋音楽が産み出したもっとも優れた楽器」と言われるように、大人数で奏でる、シンフォニーの厚みのある響きは、他に替わるものがありません。 コンサートホールの客席で聴いているだけではなく、あの響きの中に入って一緒に奏でてみたい…という方におすすめなのが、弦楽器クオリティ・プランです。 ヴァイオリンで人と合奏するようになって気づくのが、自分の音が意外に聞こえないことです。もちろん「耳を鍛える」必要もありますが、演奏している楽器によっても聞こえ方が変わります。 人間でも声が大きいけど、人混みではかき消されてしまう声と、騒がしいところでも、聞き取りやすい、声の通る人といますよね。弦楽器でも同じなのです。合奏になると途端に聞こえにくくなる楽器は、音が分散していて指向性が乏しいと考えられます。「オーケストラで演奏したい」という方には、ワンランク上の音の指向性の高いモデルをおすすめしています。 加えて、シンフォニーなどのオーケストラで弾く曲は、ソロで最初に練習する曲と比べると圧倒的に長いので、弓を持っている時間が圧倒的に長いです。だから、長く演奏しても疲れない弓が絶対にいい。オーケストラでは、はっきりした音がでれば良いだけではなく、かすれるような小さな音や力強いボウイングなど、様々な表現が要求されます。弓もそうした表現に対応できるワンランク上のモデルが必要なのです。 ちょっと予算を上げても、弦活クオリティ・プランなら、オーケストラの練習で最初からアドバンテージを取れると思います。 ■セット内容 ヴァイオリン:ピグマリウス・プログレッソ ¥231,000 弓:アルシェ A1003 ¥88,000 ■スタート・アップキャンペーン特典 (約¥68,000〜相当) 特典1 色が選べる!軽量・高機能ケースをプレゼント 特典2  演奏小物 3点をプレゼント 【ヴァイオリン:ピグマリウス・プログレッソ】 ヴァイオリンは、信頼のブランド「ピグマリウス」のエントリーシリーズの「プログレッソ」です。王道のストラディヴァリウス・モデルに、伝統の柔らかいオイルニスと少し重めのローズウッド・パーツを施してあります。ローズウッドは、熱帯原産の木材で硬いので、ツゲ・パーツと比べると、はっきりとクリアな音になります。はっきりとクリアな音は、合奏の時でも、他の楽器に紛れにくく、ソロ演奏の時でもホールで良く聞こえる通った音になります。 【弓:アルシェ A1003】 弓は、「アルシェ」のエントリーモデルのA1001のひとつ上の、A1003です。モデルは同じですが、材料のランクが上がって、スティックのコシが強くなります。弾きやすさも向上しますが、音質が格段に良くなります。個人的な感想ですが、値段の差以上に機能の差を感じる、コスパの高いモデルです。 【スタートアップ・キャンペーン特典】 ご購入後に、以下の申し込みフォームからお選びください。 https://forms.gle/HxRxRmXCKARa1rMP8